「問う力」が最強の思考ツールである
発売日:2020年8月
- ページ数
- 296p
- ISBN
- 978-4-86680-088-2
- 著者情報
- 井澤 友郭(イザワ トモヒロ)
こども国連環境会議推進協会事務局長。アエルデザイン株式会社代表取締役。NGOの事務局長をしながら、企業研修やファシリテーター育成を行なう会社を経営
吉岡 太郎(ヨシオカ タロウ)
株式会社エイチ・アール・ディー研究所主席研究員。BEYOND/Cラーニングデザイナー・ファシリテーター
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
“正解のない問題”を解決するのに必要なのは「答え」ではなく「問い」である。ワークショップ、授業、会議、プレゼン、セールス、商談、ミーティングetc.最強ファシリテーターが教える「機能する問い」のつくり方。
目次
序章 「問う力」が最強の思考ツールである(3種類の「問う力」
問う力の2つの要素 ほか)
第1章 1人称の問い―自分の思考を整理する(すべての思考の基礎となる「1人称の問い」
対象となるモノからさまざまな問いをつくろう ほか)
第2章 2人称の問い―相手の思考を引き出す(相手の情況が最大のポイントとなる「2人称の問い」
会話の質と自己開示 ほか)
第3章 3人称の問い―複数人の思考をまとめる(複数人の思考をまとめ、対話によって新たなステージへ進める「3人称の問い」
会議の場面での「全体の問い」をつくろう―会議のテーマを問いで提示する ほか)
第4章 ワークショップにおける問いの実践(ワークショップの目的と目標
ゴールイメージを明確化する対話例 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- フォレスト出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。