17万人をAI分析してわかったいやでも成果が出る考動習慣
発売日:2023年3月
- ページ数
- 215p
- ISBN
- 978-4-86643-125-3
- 著者情報
- 越川 慎司(コシカワ シンジ)
株式会社クロスリバー代表取締役CEO、株式会社キャスター執行役員。国内外の通信会社に勤務を経て、2005年にマイクロソフト米国本社に入社。のちに日本マイクロソフト業務執行役員としてPowerPointやExcel含む事業の責任者。2017年に働き方改革のコンサルティング会社であるクロスリバーを設立し、メンバー全員が完全リモートワーク、週休3日、複業(専業禁止)を実践。800社以上の働き方改革や事業開発を支援。講演・講座は年間400件以上。著書22冊
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商品説明
週休3日、複業、フルリモートで劇的な成果を出しているコンサルティング会社が教える最大の時間生産性を手に入れる方法。限られた時間で成果を最大化する。800社を調査し、700回の再現実験で明らかになったできる社員になるための全ノウハウ。
限られた時間で仕事の成果を最大化するには?
できる社員は決してIQが高い人たちばかりではありません。しかし、なぜ成果が安定するのか? 限られた時間でエネルギーを正しいところに傾ける思考と行動のプロセスをもっているのです。800社を調査し、700回の再現実験で明らかになったトップ社員になるための全ノウハウ。
週休3日、複業、フルリモートで
劇的な成果を出している
コンサルティング会社が教える
最大の時間生産性を手に入れる方法
(以下「はじめに」より)
「昨年は上位20%に入ることができたが、今年は中程度の評価だった」
「5年前はトップ5%の評価だったのに、今は下位20%で転職を考えている」
各社の働き方改革を推進するプロジェクトメンバーは各部門を代表して選出された、成果を出している優秀な方々ですが、成果が安定しないというのです。
(中略)
変化の激しい時代に成果を上げ続けるには、行動習慣とそれを支える思考法の両方が必要であることがわかりました。そこで、状況を考えながら行動する「考動(こうどう)」にフォーカスしてまとめたのが本書です。
目次
【目次】
第1章成果を出し続ける人だけが生き残る時代
第2章17万人のAI分析でわかったできる社員の思考法
第3章最小の時間で最大の成果を出すインプット
第4章最小の時間で最大の成果を出すアウトプット
第5章ジョブ型評価の世界で成果を出し続けるために
商品詳細
- 出版社名
- アチーブメント出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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