マルクスと共産主義の本質はサタニズムだった

在田実/著

発売日:2021年2月

  • マルクスと共産主義の本質はサタニズムだった
  • マルクスと共産主義の本質はサタニズムだった
ページ数
341p
ISBN
978-4-86471-988-9
著者情報
在田 実(アリタ ミノル)
1940年生まれ。中央大学中退。日本航空本社勤務。同社退社後中央聖書学校入学。同校卒業後船橋市にて教会開拓。千葉市に移転し千葉グレイスチャーチを建設。2008年同教会を退任し顧問牧師となる。2014年に死去

¥2,200 税込

10 nanacoポイント

10 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

マルクス全著作は100冊もあるのに一般に知られているのは13作のみ!なぜか?!マルクスの未発表作品に書かれていることは身の毛もよだつような内容だった!本書は世界各国で封印されてきた『マルクスとサタン』(著者ウォンブランド師)に依拠した著作である!

目次

マルクスを徹底究明したウォンブランド師と日本人が知らないサタニズム(悪魔崇拝)の必須知識
神への反逆者マルクスはなんとクリスチャンだった?
サタニスト教会とマルクスの戯曲『オーラネム』に見る黒魔術
「すべての神々に対して憎しみを抱く」と公言していたマルクス
マルクスとさまざまなサタニスト思想家たちとの出会い
サタニスト/マルクスの破滅した人生
マルクスの協力者フリードリヒ・エンゲルスとブルーノ・バウアー
ヒトラー以上、ユダヤ人マルクスがユダヤ人を憎悪した理由?
レーニン、トロツキーもまたサタンに喰い荒らされし者
スターリン、毛沢東らサタニズムに染まった無慈悲な継承者たち〔ほか〕

商品詳細

出版社名
ヒカルランド
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ