仕事の9割は数学思考でうまくいく
発売日:2013年5月
- ISBN
- 978-4-86063-608-1
- 著者情報
- 秋田 洋和(アキタ ヒロカズ)
教育クリエイター。首都圏大手進学塾数学科責任者などを経て2005年独立。「こわれた数学治します」をキャッチフレーズとして多方面で活動中。中学生対象の数学指導ほか、大学生対象の「公務員対策講座」講師、月刊誌『高校への数学』(東京出版)でのメイン記事連載、高校入試問題の解答解説執筆、私立中学コンサルティング、自治体が行う公立中学生の各種講座(土曜・夏期)への協力、保護者向け教育関連記事連載など幅広く活躍。保護者対象の算数・数学講演会、塾予備校関係者や教員を対象とした講演・研修の実績も多数
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
数学の食わず嫌いは損をするだけ。仕事が空回りする時は、数学思考を使ってみよう。中学校に進出する講師として幅広く活躍している著者が、文系ビジネスマンの仕事が劇的に変わる数学的思考を紹介する。
目次
第1章 頭のいい人は「数学」をうまく使っている―数学思考で道は開ける(「数学嫌い」は仕事で損をする
「なぜ?」と思った数だけ仕事はうまくいく ほか)
第2章 決断力・選択力がアップする数学思考―仕事も数学も決断がすべて(「見切り発車」が発想の幅を狭くする
「鳥の目」で眺めてみる ほか)
第3章 ビジネス表現力を強化する数学思考―言葉に頼らず、グラフを使え(説得したいときこそ「数字」を使う
グラフは「小学生の延長」レベルが効果大 ほか)
第4章 発想力・アイデア脳を磨く数学思考―推理・条件整理の先にアイデアが生まれる(「求められているものは何か」を理解してから考える
アイデアは「直感」ではなく「予測」から生まれる ほか)
第5章 自分力を高め地頭を強くする数学思考―できる人は数学脳で考える(物事は「ザックリ」と考える
できる人は「ショートカット」を選択する ほか)
商品詳細
- 出版社名
- あさ出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。