マスメディアの罪と罰

  • マスメディアの罪と罰
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ページ数
255p
ISBN
978-4-8470-9765-2
著者情報
高山 正之(タカヤマ マサユキ)
ジャーナリスト。1942年生まれ。東京都出身。東京都立大学卒業。1965年産経新聞社入社。社会部次長を経て、1985年から1987年までテヘラン支局長、1992年から1996年までロサンゼルス支局長。2001年から2007年まで帝京大学教授を務める

阿比留 瑠比(アビル ルイ)
産経新聞論説委員兼政治部編集委員。1966年生まれ。福岡県出身。早稲田大学政治経済学部卒業。1990年、産経新聞社入社。仙台総局、文化部、社会部を経て、1998年から政治部、首相官邸、自由党、防衛庁(現防衛省)、自民党、外務省などを担当、首相官邸キャップ、外務省兼遊軍担当などを歴任。2013年、政治部編集委員。2015年、論説委員兼政治部編集委員

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商品説明

産経新聞OB×現役大激論!!朝日新聞、NHKの正体!マスコミの逆は全て正解。

目次

第1章 真実は「歴史」を知ることで見えてくる(日本を美談の主にはしないという歴史歪曲
20世紀100大ニュースのトップは「白人の勝利」 ほか)
第2章 マスメディアの正体を暴く(徹底して政治を論じた明治日本の新聞
新聞と政府がちぐはぐな日本の癖 ほか)
第3章 モンスター化するメディアの騙しの手口(北朝鮮、文化大革命、ポルポトを礼賛したマスコミ
マルクスレーニン主義と朝日新聞と日教組 ほか)
第4章 欧米リベラルメディアの没落(反日が前提の外国特派員
ニューヨーク・タイムズに載ったものが真実 ほか)
第5章 団塊世代とともに消えゆく旧メディア(教育を壊す左派リベラル
NHKの金銭感覚 ほか)

商品詳細

出版社名
ワニブックス
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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