朝日新聞がなくなる日 “反権力ごっこ”とフェイクニュース

  • 朝日新聞がなくなる日 “反権力ごっこ”とフェイクニュース
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ISBN
978-4-8470-9611-2
著者情報
新田 哲史(ニッタ テツジ)
アゴラ編集長/株式会社ソーシャルラボ代表取締役社長。1975年生まれ。読売新聞記者(運動部、社会部等)、PR会社を経て2013年独立。ビジネスから政治まで各種の広報PRプロジェクトに参画する。2015年秋、池田信夫氏主宰の言論サイト『アゴラ』の編集長に就任。2016年の民進党代表選に際し、蓮舫氏の二重国籍問題をいち早く追及して注目を集め、就任から1年で月間ページビュー数を300万から1000万に躍進させた

宇佐美 典也(ウサミ ノリヤ)
エネルギーコンサルタント/岡山県立大学地域共同研究機構客員准教授。1981年生まれ。東京大学経済学部卒業後、経済産業省に入省。企業立地促進政策、農商工連携政策、技術関連法制の見直しを担当したのち、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)にて電機・IT分野の国家プロジェクトの立案およびマネジメントを担当。2012年9月に経済産業省を退職。現在、再生可能エネルギー分野や地域活性化分野のコンサルティングを展開している

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商品説明

「なぜ朝日新聞は安倍首相を憎むのか?」森友&加計学園で迫る「悪魔の証明」、東京都議選における異常な自民叩き、滲み出る記者たちのイデオロギーまで、その“違和感の正体”に深く切り込む!蓮舫氏の二重国籍問題報道の裏側も分析―この本は朝日新聞へのアンチ愛に溢れている。

目次

第1章 朝日新聞と“反権力ごっこ”
第2章 ビジネスとしての加計学園問題
第3章 二重国籍問題と報道しない自由
第4章 政策論争を放棄した都議選報道
第5章 昭和の体質を抜け出せない新聞業界
第6章 ゴシップ化するリベラルメディア
第7章 朝日新聞は生まれ変われるか?

商品詳細

出版社名
ワニブックス
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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