中朝鉄路写真紀行 日本が国境に架けた7本の鉄道橋
発売日:2014年11月
- ISBN
- 978-4-8387-2719-3
- 著者情報
- 小竹 直人(コタケ ナオト)
1969年新潟市生まれ。写真家。1991年日本写真芸術専門学校卒業。1990年に初めて中国に訪れて以降、訪中は80回を数える。新聞、週刊誌、写真誌を中心に写真、記事を多数寄稿
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
満州国時代、中国と北朝鮮の国境に建設された7本の鉄道橋。3本は今も中朝を結ぶ交通手段として利用され、4本は廃墟と化して分断の歴史を物語る。橋の数奇な運命と、そこで生きる人々の知られざる暮らしにスポットを当てた、中国蒸気機関車取材25年の著者による、渾身のフォト・ルポルタージュ!
目次
1章 丹東
2章 上河口
3章 東辺道縦貫鉄路
4章 集安
5章 開山屯
6章 図們
7章 琿春
商品詳細
- 出版社名
- マガジンハウス
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。