つい誰かに話したくなる日本の教養・雑学大全

幸運社/編

発売日:2019年4月

  • つい誰かに話したくなる日本の教養・雑学大全
  • つい誰かに話したくなる日本の教養・雑学大全
ページ数
253p
ISBN
978-4-8379-8585-3

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商品説明

しきたりから地理、歴史まで、おもしろいほど視野が広がる117ネタ!書き下ろし。

◎会話の幅が広がり、一目置かれる人になる!

職場での会話や商談の折に役立つ「雑談力」を上げるのは、案外難しいもの。
本書はそんな「大人の雑談力」をイチ早く磨くために、
知的好奇心を刺激する雑学、身につけておきたい教養を選りすぐりで集めてみた。

・お客が「お愛想」と言うのはマナー違反?
・雛飾りの男雛は左右どっちに並べる?
・茶道の「裏千家」と「表千家」はどう違う?
・どうして大相撲を「角界」と呼ぶの?
・学年の境目はなぜ4月2日生まれなのか?
・なぜ空海と最澄は袂を分かった?

など、日本の言葉、文化、芸術からスポーツ、地理まで、幅広い117ネタを網羅。
この1冊を読めば、あなたも楽しみながら「知識のひきだし」が多い人になれる!(「近刊情報」より)

目次

1章 無実の罪を「濡れ衣」というのはなぜ?―言葉の教養・雑学
2章 初夢の「一富士二鷹三茄子」には続きがある?―文化の教養・雑学
3章 「刺身」と「お造り」は同じもの?―食べ物の教養・雑学
4章 「王将」と「玉将」の2枚の駒がある理由―芸術とスポーツの教養・雑学
5章 源平合戦の頃は「悪口合戦」をしていた?―歴史の教養・雑学
6章 学年の境は、なぜ4月2日生まれからなのか?―社会の教養・雑学
7章 なぜ空海と最澄は袂を分かった?―宗教の教養・雑学
8章 運転手はなぜ乗り物酔いをしないのか?―科学の教養・雑学
9章 県名と県庁所在地が異なるワケ?―地理の教養・雑学

商品詳細

シリーズ名
知的生きかた文庫 こ48-3
出版社名
三笠書房
サイズ
15cm
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

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