運命好転十二条
発売日:2016年12月
- ISBN
- 978-4-8379-2662-7
- 著者情報
- 小林 正観(コバヤシ セイカン)
1948年、東京生まれ。作家。2011年10月逝去
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商品説明
驚くほどツキに恵まれる不思議な人生論。
目次
第1部 基本編―「運命」は、出会いによって運ばれてくる(運の良し悪しは、「自分で」決められる
海に落ちた松下幸之助の「運」とは
自ら動くことで「運」を変える
出会いによって「変わるもの」と「変わらないもの」
「努力や頑張りだけでは到達できない世界」を思い出す)
第2部 実践編―「運命」を好転させる十二条―「さ・し・す・せ・そ・わ・か」「和顔」「愛語」「おまかせ」「投げかけ」「食生活」(「さわやかであること」―お金や勝ち負けにこだわらず、さわやかに生きる人を神様は応援します。
「幸せを口にすること」―「私は幸せ」と言える人は謙虚な人。「私ほど幸せな人はいない」と言い続ける人は、幸せになる。
「素直であること」―「だって」や「でも」と切り返さず、「なるほど」「そうね」と受け入れる生き方。
「誠実であること」―示された善意や好意を「ありがとう」と受け入れ、それに応える人間関係。
「掃除をすること」―神様はきれいな場所が好きらしい。居場所がないとすぐに出て行ってしまう。
「笑うこと」―自分の魂だけでなくまわりの人の魂も、元気になります。
「感謝すること」―「ありがとう」の言葉が味方をつくり人生を楽しくする。日常生活を過ごしやすいものにしてくれる。
「人に喜ばれること(和顔)」―人間には「喜ばれるとうれしい」という特別な本能がある。
「言葉を愛すること(愛語)」―口から出てくる言葉はすべて贈り物。贈った分だけ返ってきます。
「おまかせすること」―運命が運んでくることを思い持たずに淡々とニコニコとやる。すると流れが見えてくる。人生が面白い方向に展開していきます。「投げかけること」―笑顔を投げかけると笑顔に囲まれる。運命好転の投げかけは、「喜ばれるように生きること」。
「食生活」―お金のあるなしで生活を変えず。食べ物を変えないこと。これが運の大法則。)
商品詳細
- 出版社名
- 三笠書房
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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