人との「距離感」がわかる人、わかっていない人
発売日:2015年4月
- ISBN
- 978-4-8379-2584-2
- 著者情報
- 川北 義則(カワキタ ヨシノリ)
1935年、大阪生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、東京スポーツ新聞社に入社。文化部長、出版部長を歴任後、日本クリエート社を設立。生活経済評論家として、20代の若者からシニア世代まで、「人生を豊かに愉しく生きる」ためのさまざまな視点から著作執筆や、講演活動を行なっている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
上司、同僚、部下、友人、男女…どんな関係にも通じるぶれない「モノサシ」がある。近づきたい相手も、遠ざけたい間柄も―“その人”との関係をどうしたいのか。
目次
1章 距離のとり方がうまい人、下手な人―言葉の選び方、約束の仕方…この機微(近づきすぎなければボロは見えない
人は「親近感」をどこで抱くか ほか)
2章 仕事のつきあいは「ここ」を間違えるな―上下の関係、横のつながり、長幼の関係(「人脈づくり」に下心は禁物
「約束のキャンセル」は神経を使え ほか)
3章 親しい人と、「より良い関係」を築くコツ―近しい間柄だからこそ必要なこと(「顔の広い人」になる
約束は相手よりも「順番」が優先 ほか)
4章 もっと「シンプル」に、もっと「心地よく」―賢い人はこの「モノサシ」を持っている(人間関係は「熱い」のがいいとは限らない
「○○友」は友ではない ほか)
5章 この「境界線」を見失ってはいけない―周囲に左右されない生き方(「人の欠点を拡大鏡で見ている人」
見栄には張り方がある ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 三笠書房
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。