もしも恐竜と話せたら

  • もしも恐竜と話せたら
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ページ数
233p
ISBN
978-4-8334-2484-4
著者情報
じゅえき 太郎(ジュエキ タロウ)
1988年生まれ。イラストレーター、画家、漫画家。身近な虫をモチーフに様々な作品を製作している。受賞歴、SICF16オーディエンス賞受賞、第19回岡本太郎現代芸術賞入選

ペズル(ペズル)
文筆家。イラストレーター・写真家と共著で本を制作している

阿部 浩志(アベ コウシ)
1974年、東京都生まれ。図鑑や絵本などの編集・執筆・撮影を行うかたわら、ナチュラリストとして環境学習プログラム作成やエコツアー実施、各地自然観察会や自然生物関係の専門学校の講師などを務める。小学館の図鑑NEO『危険生物』『動物』『鳥』付録DVD(小学館)の監修、『ミクロの森1m2の原生林が語る生命・進化・地球』(築地書館)の翻訳査読、教科書の指導などがある

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商品説明

この本の恐竜たちが語ること…。恐竜の基本知識。不安定な世の中を楽しく生き抜くためのヒント。子どもから大人まで!

目次

ティラノサウルス―昨日の「正解」は、今日の「不正解」。
トリケラトプス―「ラクして成功」なんてない。
フタバサウルス―「知ってるつもり」が一番危険。
アーケオプテリクス(始祖鳥)―夢は、思わぬ夢を生む。
アンキロサウルス―夢を叶える方法は、1つじゃない。
ステゴサウルス―面白いものには「謎」がある。
スピノサウルス―人の評価は、わりと運。
オビラプトル―仕返しせずに、ニッコリ笑おう。
ウタツサウルス―足りなくても、飛び込もう。
モササウルス―「なりたい」と「なれそう」を探そう。〔ほか〕

商品詳細

出版社名
プレジデント社
サイズ
19cm
対象年齢
小学34年生 小学5
フォーマット
単行本

注意事項

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