大前研一「100日」で結果を出すM&A入門 日本企業への処方箋
発売日:2017年7月
- ISBN
- 978-4-8334-2236-9
- 著者情報
- 大前 研一(オオマエ ケンイチ)
早稲田大学卒業後、東京工業大学で修士号を、マサチューセッツ工科大学(MIT)で博士号を取得。日立製作所、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在(株)ビジネス・ブレークスルー代表取締役社長、ビジネス・ブレークスルー大学学長。「ボーダレス経済学と地域国家論」提唱者。マッキンゼー時代にはウォールストリート・ジャーナル紙のコントリビューティング・エディターとして、また、ハーバード・ビジネスレビュー誌では経済のボーダレス化に伴う企業の国際化の問題、都市の発展を中心として拡がっていく新しい地域国家の概念などについて継続的に論文を発表していた
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
日本企業はこれからM&Aを積極的に仕掛けていくべきだ。JT、旭硝子、ブリヂストン、日本電産、イオン、ソフトバンクなど買う側の論理、買われる側の対応がわかる!
目次
第1章 「100日」で結果を出すM&A入門(なぜ日本企業はM&Aをやるべきなのか
グローバル企業のM&A
M&Aの失敗を隠してはいけない ほか)
第2章 二度の大型買収を成功させたJTのM&A手法(JTの概要
JTの海外たばこ事業
たばこ事業グローバル化の背景 ほか)
第3章 グローバルM&Aの先駆者、旭硝子の戦略(海外展開の歴史
ガラスの話
シェア・経営方針 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 「BBT×プレジデント」エグゼクティブセミナー選書 Vol.4
- 出版社名
- プレジデント社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。