渡部昇一「天国での知的生活」と「自助論」を語る
発売日:2020年6月
- ページ数
- 257p
- ISBN
- 978-4-8233-0188-9
- 著者情報
- 大川 隆法(オオカワ リュウホウ)
幸福の科学グループ創始者兼総裁。1956(昭和31)年7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。86年、「幸福の科学」を設立。ハッピー・サイエンス・ユニバーシティと学校法人幸福の科学学園(中学校・高等学校)の創立者、幸福実現党創立者兼総裁、HS政経塾創立者兼名誉塾長、幸福の科学出版(株)創立者、ニュースター・プロダクション(株)会長、ARI Production(株)会長でもある
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商品説明
逝去から3年、霊界で得た心境とは?いまコロナ禍にある地上世界はどう見える?天上界の視点を、実感できる一冊。
2017年4月17日に帰天した日本の英語学者、評論家だった渡部昇一氏の霊言の第3弾。
目次
第1章 渡部昇一天国での知的生活を語る(死後二年の渡部昇一氏に、「その後」を訊く
この世の蔵書は、あの世に持って還れる?
堺屋太一氏の死後の状況について
「魂のきょうだい」や「縁のある人」との交流
地上界へのインスピレーション ほか)
第2章 渡部昇一コロナ問題と自助論を語る(天国に還って三年目となる渡部昇一氏
地上のコロナウィルス禍はどう見えるか
国内外のさまざまな政治問題について訊く
今、必要なのは「自助論」の精神
「未来は幸福の科学にあり」)
商品詳細
- シリーズ名
- OR BOOKS
- 出版社名
- 幸福の科学出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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