サイバーエージェント 突き抜けたリーダーが育つしくみ なぜ、経営人材と新規事業が続々と生み出されるのか?
発売日:2020年2月
- ページ数
- 269p
- ISBN
- 978-4-8207-3197-9
- 著者情報
- 上阪 徹(ウエサカ トオル)
1966年、兵庫県生まれ。早稲田大学商学部卒。ワールド、リクルート・グループなどを経て、94年よりフリーランスとして独立。2011年より宣伝会議「編集・ライター養成講座」講師。2013年、ブックライター塾を開講
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
■驚きの人材育成術のしくみとは?
・新卒内定時に子会社社長
・20代で本社取締役
・月2回の人事異動
・年2回の社内異動公募
・子会社100社以上
連結売上高が5000億円に迫り、従業員数が5000名を超える一部上場企業の常識破りの人材育成のしくみをベストセラー連発のブックライターが徹底取材!
本社取締役や子会社社長たちが自らの仕事観や働き方、リーダーシップマインド、組織とつながることの大切さを本音で語ってくれました!
目次
第1章 29歳で取締役、24歳で子会社社長―大胆な「若手抜擢」はどう行われたか
第2章 人材を育てるには経験させよ―会社の成長を支えてきたのは「人事の考え方」
第3章 子会社115社。今も続々と―ここまで「新規事業」が生み出されていく仕組み
第4章 2019年卒の新人女性社長!―内定者なのに社長になれてしまう理由
第5章 昇格、撤退、競争意識―2つの管理制度で事業を成長させる
第6章 修羅場と失敗経験を大事にせよ―「決断経営」をいかに作るか
第7章 優秀さより「素直でいいヤツ」―すべてはこだわりの「採用」から
第8章 社員の「才能開花」を支援する仕組み―「適材適所」を生む社内キャリアエージェント
第9章 あらゆる場所で人材を見る幹部―ポテンシャル人材を常に探している
第10章 褒めて活性化する文化―「らしさ」を語り継いで企業文化を醸成していく
商品詳細
- 出版社名
- 日本能率協会マネジメントセンター
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。