自分の最高を引き出す考え方 スポーツ心理学博士が語る結果を出し続ける人の違い

布施努/著

発売日:2022年11月

  • 自分の最高を引き出す考え方 スポーツ心理学博士が語る結果を出し続ける人の違い
  • 自分の最高を引き出す考え方 スポーツ心理学博士が語る結果を出し続ける人の違い
  • 自分の最高を引き出す考え方 スポーツ心理学博士が語る結果を出し続ける人の違い
  • 自分の最高を引き出す考え方 スポーツ心理学博士が語る結果を出し続ける人の違い
ページ数
254p
ISBN
978-4-8005-9053-4
著者情報
布施 努(フセ ツトム)
米国オリンピックチームをスポーツ心理学によってサポートしていたダングールド博士から最先端のスポーツ心理学を学びPh.D.取得。帰国後は国内の様々なスポーツチーム・企業・アスリートにライフスキルの活用方法を習得させることで、潜在的な能力を開花させ続けているスポーツ心理学博士

¥1,815 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

一流アスリート&チームの思考をビジネスやスポーツに生かす!

スポーツでもビジネスでも高いパフォーマンスを発揮し続けている人は、自分の持つ能力を最大限に発揮する生き方をしています。スポーツ心理学ではそれを技術だと捉え、ライフスキルとして身につけることができるものだと考えています。
本書は、スポーツ心理学博士の著者が自分の最高を引き出す考え方としてライフスキルの中の6つのスキルについて詳しく解説していくものです。成長志向があるが満足する結果をまだ導けていないビジネスパーソンが自分を投影できるような接点を作り、一流アスリートはどのような思考方法をとっているのかをエピソードを交えて紹介します。

※お届け日が変更になりました
11月26日→11月28日

目次

第1章 振り回されない自分を作る縦型比較思考
・自分がコントロールできるのは自分だけ
・自分が求めるスタイルを明確化する
・与えられた仕事の中でいかにスタイルを確立するか など

第2章 役割性格を演じ、今の自分を突破する
・成長の過程には必ず苦手なことが存在する
・自分のポジションの役割を、自分なりに考える
・予期せぬ出来事が人を成長に導く など

第3章 ダブルゴールでどんな状況でも力を引き出す
・目標設定にはスキルが必要である
・目標は「掲げる」のではなく「使う」
・ダブルゴールで諦めを回避する など

第4章 継続的挑戦を可能にするCSバランス
・チャレンジとスキルの最適なバランスとは
・人は諦めやすく、退屈しやすい
・CSバランスの中で計算されたゲーム など

第5章 本番で最高の力を発揮する獲得型思考
・本番に強い人と、本番で力を発揮できない人
・結果の明暗を分ける「獲得型」「防御型」
・獲得型思考は縦型の目標があるから生まれる など

第6章 楽しいからやる、オートテリックパーソナリティ
・オートテリックパーソナリティとは?
・いきなり「楽しいから、やる」には行けない
・自分で決めるから楽しくなる など

商品詳細

出版社名
日本能率協会マネジメントセンター
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。