会社は「仲良しクラブ」でいい
発売日:2021年12月
- ページ数
- 274p
- ISBN
- 978-4-7993-2802-6
- 著者情報
- 橋本 正徳(ハシモト マサノリ)
株式会社ヌーラボ代表取締役。1976年、福岡県生まれ。福岡県立早良高等学校を卒業後上京し、飲食業に携わる。劇団主宰やクラブミュージックのライブ演奏なども経験。1998年、福岡に戻り、父親の家業である建築業に携わる。2001年、プログラマーに転身。2004年、福岡にて株式会社ヌーラボを設立し、代表取締役に就任。株式会社ヌーラボは、現在、チームのコラボレーションを促進するWebサービスBacklog、Cacoo、Typetalk、Nulab Passの開発・運営を行っている。また、福岡本社のほか東京、京都、シンガポール、ニューヨーク、アムステルダムに拠点を持ち、世界展開に向けてコツコツ積み上げ中
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商品説明
「このチームで一緒に仕事できて、よかった」を世界中に生み出していく。をミッションに活動し、注目されているヌーラボ創業者・初のビジネス書。自律した個人同士が支え合うチームのつくり方。
※お届け日が変更になりました
2021年12月下旬→2022年1月上旬
目次
第1章 チームはコラボレーションで強くなる―想像以上の「想定外」が生まれる場づくり(「1+1+1=100」ではなく想定外の1に変わる
「即興演劇」でコラボレーションの妙を体験 ほか)
第2章 工夫がコミュニケーションを加速させる―コミュニケーションはうまくいかなくて当たり前(コミュニケーションはうまくいかなくて当たり前
コミュニケーションミスから新たなコラボレーションが生まれる ほか)
第3章 最強のチームは偏愛あふれる一匹狼の群れ―メンバーの多様性がチームの多面性になる(「一匹狼の群れ」こそ最強のチーム
偏愛家とは? ほか)
第4章 「弱み」を見せあえば、「強み」を出しあえる―「できない」からはじまる逆説のコラボレーション(「強み」ってなんだろう?
「強み」はなくても「弱み」は誰もが持っている ほか)
第5章 楽しめば、楽しくなる、うまくいく―だから、会社は「仲良しクラブ」でいい(楽しんで取り組めばなんでも面白くなる
仲間と一緒だから楽しい ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ディスカヴァー・トゥエンティワン
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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