断末魔のカバール 2024年アメリカ大統領選でトランプはなぜ勝てたのか

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ページ数
269p
ISBN
978-4-7980-7404-7
著者情報
副島 隆彦(ソエジマ タカヒコ)
評論家。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰。1953年、福岡県生まれ。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授等を歴任

西森 マリー(ニシモリ マリー)
ジャーナリスト。エジプトのカイロ大学で比較心理学を専攻。イスラム教徒。1989年から1994年までNHK教育テレビ「英会話」講師。NHK海外向け英語放送のDJ、テレビ朝日系「CNNモーニング」のキャスターなどを歴任。1994年から4年間、ヨーロッパで動物権運動の取材。1998年、拠点をアメリカのテキサスに移し、ジャーナリストとして活躍している

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商品説明

トランプ大統領復帰後にハンター(狩りをする者)狩られる者になる―カバールよ、首を洗って待っていろ!!

11月5日、米大統領選の結果はトランプの圧勝だった。
本書は、バイデンが勝ったとされる2020年の選挙以来、この4年間はQアノンとトランプ大統領が指揮をした大覚醒作戦(グレイト・アワェイクニング)であったことを詳細に説明します。そして、大部分のアメリカ人がどのようなニュース、情報を見て、どのように目覚めていったか、この間一体アメリカで本当は何が起きていたのか、日本ではまったく報道されない真実を、テキサス在住のジャーナリストの著者が緊急レポートします。

【章目次】
第1章 トランプ暗殺未遂事件の真相
第2章 カマラ・ハリスはフェイクの象徴
第3章 トランプ大統領が送り続けたシグナル
第4章 目に余る不法移民の悪事
第5章 ハリケーン・ヘリーン
第6章 アメリカ国民を追い詰めた激しいインフレ
第7章 コロナウイルス・ワクチンの大被害
第8章 連邦準備銀行は守銭奴カバールの紙幣印刷所
第9章 カバールの悪魔崇拝メッセージに溢れたパリ・オリンピック

目次

第1章 トランプ暗殺未遂事件の真相
第2章 カマラ・ハリスはフェイクの象徴
第3章 トランプ大統領が送り続けたシグナル
第4章 目に余る不法移民の悪事
第5章 ハリケーン・ヘリーン
第6章 アメリカ国民を追い詰めた激しいインフレ
第7章 コロナウイルス・ワクチンの大被害
第8章 連邦準備銀行は守銭奴カバールの紙幣印刷所
第9章 カバールの悪魔崇拝メッセージに溢れたパリ・オリンピック

商品詳細

出版社名
秀和システム新社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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