日本ラグビー“桜のキャプテン”激闘史 リーチマイケルと歴代「W杯代表主将」たちの肖像
発売日:2020年1月
- ページ数
- 239p
- ISBN
- 978-4-7778-2419-9
- 著者情報
- 出村 謙知(デムラ ケンジ)
1964年北海道札幌市生まれ。道立札幌南陵高校、明治大学卒。編集・広告関係企業勤務の後、90年代初頭からフランス・パリをベースに、ラグビー、サッカー、アイスホッケーなどのスポーツ分野を中心にフォトルポルタージュを手がけてきた。日本ラグビーフットボール協会やアジアラグビー(アジア協会)、ワールドラグビー(旧国際ラグビーボード)のオフィシャル撮影なども担当
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
“アジア初開催”となったラグビーW杯2019日本大会。1987年の第1回大会以来9回連続出場だったジャパンは悲願の初ベスト8入りを果たした。歴史的快挙に至るまでに「日本代表キャプテン」たちが歩み続けた、いばらの道=ビクトリーロード―そして、その素顔に迫る!
※発売日が変更になりました
12月上旬→1月11日
目次
序章 「最強のキャプテン」が牽引し世界8強へ―第9回日本大会日本代表主将 リーチ,マイケル
第1章 豪州でも英国でも「壊し屋」だった“世界一小さなロック”―第1回ニュージーランド・オーストラリア共催大会日本代表主将 林敏之
第2章 28年後の歓喜につながるスコットランド、アイルランドへの挑戦―第2回イングランド他5カ国共催大会日本代表主将 平尾誠二
第3章 “145失点”という重い十字架―第3回南アフリカ大会日本代表主将 薫田真広
第4章 「日本人と同じ」感性にたどり着いた、初の外国人主将―第4回ウェールズ大会日本代表主将 アンドリュー・マコーミック
第5章 男前な“ザ・キャプテン”の誕生―第5回オーストラリア大会日本代表主将 箕内拓郎1
第6章 求め続け、かなわなかった「継続的強化」―第6回フランス大会日本代表主将 箕内拓郎2
第7章 超人的なフル出場を続けた「キャプテンらしくないキャプテン」―第7回ニュージーランド大会日本代表主将 菊谷崇
第8章 「歴史を変えた」ふたりのキャプテン―第8回イングランド大会日本代表主将 リーチマイケル 2012〜13シーズン日本代表主将 廣瀬俊朗
巻末資料 1987〜2019ラグビーワールドカップ日本代表スコッド一覧
商品詳細
- 出版社名
- 辰巳出版
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。