2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート 利益を出すリーダーが必ずやっていること
発売日:2018年10月
- ISBN
- 978-4-7612-7370-5
- 著者情報
- 長谷川 和廣(ハセガワ カズヒロ)
1939年千葉県生まれ。中央大学経済学部を卒業後、グローバル企業である十條キンバリー、ゼネラルフーズ、ジョンソンなどで、マーケティング、プロダクトマネジメントを担当。その後、ケロッグジャパン、バイエルジャパンなどで要職を歴任。2000年、株式会社ニコン・エシロールの代表取締役に就任。これまでに2000社を超える企業の再生事業に参画し、赤字会社の大半を立て直す。現在は会社力研究所代表として、会社再建などを中心に国内外企業の経営相談やセミナーなどを精力的にこなしている
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
35万人が学んだけっして色あせることのないリーダーの原理原則。部下と組織を力強く導くために!不確実な時代を生きるためのプロフェッショナルリーダーの基本。自分もチームも黒字化する仕事のコツ。
35万人が学んだけっして色あせることのないプロフェッショナルリーダーの原理原則
グローバル企業7社の経営幹部や代表取締役として、
そして、コンサルタントとして2000社を超える赤字会社を黒字化してきた著者が、
50年間“仕事の気づき"を書き溜めてきたノートの中から、
不確実な時代を生きるリーダーのための金言を抜き出した1冊。
【はじめにより】
仕事に求められるスピードやITの普及、人工知能(AI)の登場により、ビジネスを取り巻く環境は激変しています。
しかし、リーダーに求められる原理原則は変わりません。
情報過多でスピードが求められる時代、現場のリーダーに不足しているのは、プロのリーダーとしての仕事の基本をもう一度見つめ直すことだと私は考えています。
「リーダーとしての仕事の基本」とは、端的に言うと「利益を生み出すこと」です。
どれだけ真面目に仕事に取り組んでも、どれだけ頑張って売上をあげても、ビジネスでは利益を出さなければ評価されません。
当たり前のことに聞こえるかもしれませんが、日々の仕事に追われるうち、この基本を忘れてしまったリーダーを、私はこれまでたくさん見てきました。
ぜひ、あなたには、本書をきっかけにしてプロのリーダーとしてのスキルや心がまえを身につけていただきたいと思います。
※本書は2008年に刊行した『社長が求める課長の仕事力』を再編集したものです。
目次
第1章 リーダーが知っておくべきマネジメントの原則
第2章 リーダーが押さえておきたい利益を生み出す原則
第3章 リーダーが考えておきたい売上アップの原則
第4章 リーダーが変えるべき改善の原則
第5章 リーダーが知っておくべき人間関係の原則
第6章 リーダーのためのスキルアップの原則
第7章 リーダー自身のためのキャリアアップの原則
商品詳細
- 出版社名
- かんき出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。