武蔵国・新羅郡の時代 朝霞市・志木市・新座市・和光市の古代遺跡をめぐる

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ページ数
207p
ISBN
978-4-639-02810-9
著者情報
鈴木 一郎(スズキ イチロウ)
和光市教育委員会。1961年、神奈川県生まれ。立正大学文学部史学科考古学専攻。1990年より、和光市教育委員会に勤務し、以来30年文化財担当者として、市内の遺跡発掘調査を行う。2018年、「新羅郡の時代を探る」と題した特別展の企画を担当した。専門は、考古学

宮瀧 交二(ミヤタキ コウジ)
大東文化大学文学部歴史文化学科教授。1961年東京都生まれ。立教大学大学院文学研究科博士後期課程から、埼玉県立博物館を経て、現職。博士(学術)。専門は、日本史(日本古代史・観光歴史学)、博物館学

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商品説明

新羅郡はどこにあったのか?『続日本紀』に記された「新羅郡」は、位置・範囲・実態ともに謎に包まれている。朝霞市・志木市・新座市・和光市の四市に残された主な古代の遺跡を取り上げ、「新羅郡」の謎にせまる。四市や周辺の古代の様相がみえてきた。

新羅郡はどこにあったのか?
『続日本紀』に記された「新羅郡」は、位置・範囲・実態ともに謎に包まれている。
朝霞市・志木市・新座市・和光市の四市に残された主な古代の遺跡を取り上げ、「新羅郡」の謎にせまる。
四市や周辺の古代の様相がみえてきた。

商品詳細

出版社名
雄山閣
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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