センスいい人がしている80のこと
発売日:2024年7月
- ページ数
- 189p
- ISBN
- 978-4-594-09641-0
- 著者情報
- 有川 真由美(アリカワ マユミ)
作家、写真家。鹿児島県姶良市出身。台湾国立高雄第一科技大学応用日本語学科修士課程修了。化粧品会社事務、塾講師、衣料品店店長、着物着付け講師、ブライダルコーディネーター、フリー情報誌編集者など、多くの職業経験を生かして、働く女性のアドバイザー的存在として書籍や雑誌などで執筆。46カ国を旅し、旅エッセイも手がける
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商品説明
天性のものだと思っていたセンスが手に入るとっておきの習慣80。約50カ国旅をする著者が見てきたなぜか魅力的すぎる人たち。
不安定な時代に信じられるのは
自分だけのセンス
センスという、感覚的であり、つい惹かれてしまう言葉。いったいセンスってなんなのか……?
本書では50種類の仕事、約50カ国を旅してきたなかで著者が「センスいいな」と思った魅力的な人のこと、感性を磨くためにやってきたことから、センスについて考えていきます。
日々の生活でマネすることのできること満載なので、1日1個からでも習慣にしてみてください。
今までにない不安や悩みを抱えながらも、しあわせに生きていくために。これからの時代に必要になるのが、自分だけのセンスなのかもしれません。
「センスとは、生まれながらにもっているものだけではなく、後天的に身につけられるということ。どんな人でも、何歳からでも。
とくに見た目や振る舞い、言葉や仕事など社会性をもったセンスは、後天的に身につけるものばかりです。」
(はじめにより)
以下のような自分になりたいと思う人には、特におすすめです。
*「自分の好きなもの」がハッキリ見えてくる
*「人は人、自分は自分」でいいと思えてくる
*「なりたい自分」に近づき、自分が好きになれる
*センスのある人たちと共感し、つながることができる
*結果はともかく、新しいことに挑戦したくなってくる
*日々の情緒を味わい、毎日がわくわく楽しくなってくる
*自分自身について、うまく語れるようになる
目次
第1章 センスのいい暮らし
第2章 見た目で感じるセンス
第3章 センスのいい人のお作法
第4章 言葉が伝えるセンス
第5章 センスのいい人は遊びがうまい
第6章 センスのいい人づき合い
第7章 仕事だってセンスよく
商品詳細
- 出版社名
- 扶桑社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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