嫌なこと、全部やめても生きられる
発売日:2019年12月
- ページ数
- 222p
- ISBN
- 978-4-594-08375-5
- 著者情報
- プロ奢ラレヤー(プロオゴラレヤー)
1997年埼玉県生まれ。高卒。職業は「プロの奢られ屋」
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商品説明
プロ奢られ屋=人にご飯を奢られて生計を立てている人。奢られ続けて2000人。なぜ人は奢ってでも彼に会いたがるのか?
「逃げたら負け」と思っている人々へ。”目からウロコの意識低すぎ実践哲学”!
「僕に奢りたい人はDM(ダイレクトメッセージ)ください」ーー
「他人のカネで生きていく」というモットーを掲げ、見ず知らずの人に奢られるという活動を行う「プロ奢ラレヤー」、22歳。
Twitter上でつぶやく日々の気づきや、奢りに来た人の奇想天外なエピソードが反響を呼び、
フォロワーは2年半で約9万人、彼に奢った人は2000人以上。
さらに、そんな生き方をコンテンツ化し月に3桁万円の収入!
実践するのはただ一つ、「嫌なことをしないだけ」。
その生き方は一見、モラルや常識に反しているように見えるが、なぜ人々は奢ってまでも彼に会いにいくのか?
その唯一無二の活動の原点を明かす一冊。(「近刊情報」より)
目次
第1章 お金とか、仕事とかの話。(僕が、お金がなくても不安にならない理由
貯金という「缶詰」をため込んで安心してるのはおかしい
「お金」と「時間」なら、お金を大事にしたほうがいい理由 ほか)
第2章 人生とか、ライフハック的な何か。(「普通」でいることの価値がなくなる世界
「あきらめる」ことが、最弱に見えて実は無敵である理由
欲望と一致しない「目標」は達成できない ほか)
第3章 メンタルとか、人間関係とか。(年収の高低、パートナーの有無、友達の数などでマウントを取るのは、「牛の数自慢」と同じ
ストレスは、「不自由」の中から「自由」を探し出すことで減る
すべての悩みは「他人事」で解決できる ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 扶桑社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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