文在寅政権の末路
発売日:2020年1月
- ページ数
- 247p
- ISBN
- 978-4-594-08369-4
- 著者情報
- シンシアリー(シンシアリー)
1970年代、韓国生まれ、韓国育ちの生粋の韓国人。歯科医院を休業し、2017年春より日本へ移住。母から日韓併合時代に学んだ日本語を教えられ、子供のころから日本の雑誌やアニメで日本語に親しんできた。また、日本の地上波放送のテレビを録画したビデオなどから日本の姿を知り、日本の雑誌や書籍からも、韓国で敵視している日本はどこにも存在しないことを知る。日韓併合の真実を世に知らしめるために始めた、韓国の反日思想への皮肉を綴った日記「シンシアリーのブログ」は1日10万PVを超え、日本人に愛読されている。著書は64万部超のベストセラーとなる
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商品説明
「天も人も共に憤怒する」「精神的殺人者」「日本を代弁する惨憺たること」…、親日派狩り。なぜ、文政権が「反日」を、「反日」が文政権を必要とするのか。
目次
第1章 文大統領の後継者「抗日戦士」の暴走(韓国左派陣営のもっとも大きな懸念事項は「文在寅氏の後継者」
政権が変われば、高い確率で前政府の政策は全否定 ほか)
第2章 「曹國氏事態」で韓国民の人間関係が破綻(高麗の王の「全羅道地域の人を高位公識者にするな」という遺言
慶尚道は「保守右派」、全羅道は「進歩左派」支持のバランスが崩れる ほか)
第3章 「対韓輸出管理見直し」への荒唐無稽な認識度(韓国側の認識その一、「日本が韓国に嫉妬し、意地悪している」
韓国側の認識その二、「反日を利用して韓国の安保観を変える」 ほか)
第4章 終わりなき「親日派狩り」(旧韓末外交官アレンが記した「高宗は賄賂大好きでびっくりするほど軟弱な人」
「親日派狩り」1―「リュ教授は精神的殺人者」 ほか)
第5章 文政権、経済政策の愚(韓国経済の懸念事項1―全体の成長率
韓国経済の懸念事項2―「主要企業の実績」「雇用統計の錯視」「格差の拡大」 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 扶桑社新書 318
- 出版社名
- 扶桑社
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
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