[図解]「疲れない脳」をつくる39の習慣
発売日:2018年10月
- ISBN
- 978-4-569-84149-6
- 著者情報
- 築山 節(ツキヤマ タカシ)
1950年、愛知県生まれ。日本大学大学院医学研究科修了。埼玉県立小児医療センター脳神経外科医長、公益財団法人河野臨床医学研究所附属第三北品川病院長、同財団理事長などを経て、公益財団法人河野臨床医学研究所附属北品川クリニック・予防医学センター所長。医学博士。脳神経外科専門医として数多くの診断治療にたずさわり、1992年、脳疾患後の脳機能回復をはかる「高次脳機能外来」を開設
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商品説明
効率がよくなる!安定して仕事ができる!脳のメカニズムがわかれば、ストレスなく、「冴えた状態」が続く。
仕事を早く終わらせたい。記憶力や集中力をアップさせたい。ミスをしないで、確実に成果を出したい――。
そんなとき、気をつけるべきなのは、「脳の疲労」。
脳が疲れていては、仕事の効率が落ち、長時間労働をしないと終わらない、ということになりかねません。ストレスがたまると感情が不安定になり、やる気が損なわれるうえ、脳の機能も低下してしまいます。
本書では、脳が疲れない働き方や、時間の使い方、生活習慣について、わかりやすく解説。
仕事は簡単なものから始める。
脳を飽きさせないようにすると仕事がはかどる。
前日に少し手をつけていれば、仕事がさくさく進む……など、脳や身体の疲労を防ぎ、効率よく働くためのコツが満載。
ストレスを上手に和らげ、冴えた脳でやる気をキープ! ちょっとした改善で、さまざまな状況に対応できる、強い脳をつくります。
PHPビジネス新書『「疲れない脳」のつくり方』を図解版として再編集。
生産性が上がらない。頭の働きが悪くなった気がする。疲れる……そんな人へ、脳の働きを最大限引き出すための暮らし方のコツを伝授。
(「近刊情報」より)
目次
第1章 脳を上手に活用する方法(仕事は簡単なものから始める
嫌なことはいつまでも引っ張らない ほか)
第2章 脳に疲れをためない方法(うまくいかないときは脳をオフにする
やる気を呼び起こす「三つのキーワード」 ほか)
第3章 脳を強くする生活習慣(生活習慣の改善で、脳機能は向上する
生活を整え、脳が冴えた時間を確保する ほか)
第4章 いつまでも脳を活性化させるために(変化に強い自分をつくるには?
変化のある暮らしは、脳機能を高める ほか)
商品詳細
- 出版社名
- PHP研究所
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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