外資系コンサル流・「残業だらけ職場」の劇的改善術 「個人の働き方」も「組織の体質」も変わる7つのポイント
発売日:2017年9月
- ISBN
- 978-4-569-83684-3
- 著者情報
- 清水 久三子(シミズ クミコ)
国内大手アパレル企業を経て、1998年にプライスウォーターハウスコンサルタント(現IBM)入社後、企業変革戦略コンサルティングチームのリーダーとして、新規事業戦略立案・展開、人材開発戦略・実行支援などのプロジェクトをリード。2005年より、コンサルティングサービス&SI事業の人材開発部門リーダーを務め、延べ7,000人のコンサルタント・SEを対象とした人材ビジョン策定、育成プログラムの企画・開発・展開を担い、成功事例として多くのメディアに取り上げられる
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商品説明
Before―働き方改革とか言ってもうちの会社は変わらないよ…。After―仕事って、こんなに早く終わるんですね!!日本企業でも成功事例多数!古い体質の会社ほど効果大!
残業はでき(させられ)ない。でも仕事量は減らない……。悩めるビジネスマンに「外資系コンサル流・生産性劇的向上メソッド」を指南!
(「近刊情報」より)
目次
劇的改善ポイント1 長時間マインド―「成果」ではなく、「生産性」で評価される時代に
劇的改善ポイント2 無駄な業務―次々と降ってくる仕事を、どう「引き算」するか?
劇的改善ポイント3 仕事の受け渡し―「手戻り」の発生を、最小限におさえるには?
劇的改善ポイント4 不毛な会議―「でも、どうにもならない」とあきらめる前に
劇的改善ポイント5 過剰品質な資料―いかに無駄を省き、適正品質で完成させるか?
劇的改善ポイント6 回らないPDCA―「問題解決=ゴール」に最短最速で辿りつく秘訣
劇的改善ポイント7 ギスギス職場―「制約社員」がいても不公平感を生まない工夫
商品詳細
- 出版社名
- PHP研究所
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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