「どうして私ばっかり……」と思ったとき読む本「イラスト版」

石原加受子/著 成瀬瞳/絵

発売日:2015年5月

  • 「どうして私ばっかり……」と思ったとき読む本「イラスト版」
  • 「どうして私ばっかり……」と思ったとき読む本「イラスト版」
版数
イラスト版
ISBN
978-4-569-82494-9
著者情報
石原 加受子(イシハラ カズコ)
心理カウンセラー。「自分中心心理学」を提唱する心理相談研究所オールイズワン代表。日本カウンセリング学会会員、日本学校メンタルヘルス学会会員、日本ヒーリングリラクセーション協会元理事、厚生労働省認定「健康・生きがいづくり」アドバイザー

¥1,018 .60 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

家庭や職場、夫婦関係、恋人や友人との人間関係などで「どうして私ばっかりが……」と、損な役割をさせられているような気持になったことはありませんか? 夫は家にいるとき、いつもゴロゴロしていて、家事も育児も負担がのしかかっている。仕事の遅い同僚がいて、いつもフォローするはめになる。友人たちは何かあるとすぐに頼んできて、気がつけば雑用ばかりさせられている……。最初は親切心や思いやりの行動だったのに、それが積み重なっていけば、「どうして私にばっかりやらせるのよ」と不満がくすぶってしまうのも無理はありません。これまで自分を大事にしてこなかった、いつも「我慢」してばかりだったあなたへ。本書が、「どうして私ばっかり」から抜け出すためのお手伝いをします。あなたが知らずに選んでしまっていた「損な役割」は捨ててしまいましょう。もっと自分中心で生きて、あなたも周りも幸せになる方法をカウンセラーが示唆します。

「いつも私ばかり損な役割……」と思いながら、つい我慢してしまう……そんな人へ贈る、自分自身を大事にするためのレッスン。(「近刊情報」より)

目次

第1章 「どうして私ばっかり」となってしまう本当の理由(「いつも損な役回りばっかり」という不満
言い争いになるのが怖くて、つい我慢
誰もあなたの不満に気づいてくれない ほか)
第2章 「いつも自分ばかり損している」をやめるための基本(「他者中心」の人ほど、「損している感」が強い
「自分の気持ち」を無視していませんか?
あなたの心はもっと自由になっていい! ほか)
第3章 「私ばっかりツライ」から抜け出すレッスン(「私ばっかり損する」のは初期設定のミスが原因
いつもお愛想ばかり言っていると…
時間を「限定」することで自分の負担を減らす ほか)

商品詳細

出版社名
PHP研究所
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ