「妄想大国」韓国を嗤う
発売日:2014年4月
- ISBN
- 978-4-569-81839-9
- 著者情報
- 室谷 克実(ムロタニ カツミ)
評論家。1949年、東京都生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、時事通信社入社。政治部記者、ソウル特派員、宮崎支局長、宇都宮支局長、「時事解説」編集長などを歴任。2009年に退社し、評論活動に入る
三橋 貴明(ミツハシ タカアキ)
経済評論家、中小企業診断士。1969年、熊本県生まれ。東京都立大学(現:首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業、NEC、日本IBMなどに勤務の後、中小企業診断士として独立。経済指標など豊富なデータをもとに経済を多面的に分析する。執筆活動、各種メディアへの出演のほか講演などでも幅広く活躍中
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商品説明
「言いがかり」「蒸し返し」「つきまとい」…数々の妄言でたかってくる彼の国と付き合わなくても日本はまったく困らない!最強ウォッチャーによる痛快対論。OINK(オンリー・イン・コリア)のトンデモ世界へようこそ!
「言いがかり」「蒸し返し」「つきまとい」……。妄言でたかってくる彼の国には、こう対処せよ! 最強の韓国ウォッチャーによる痛快対論。(「近刊情報」より)
目次
第1章 韓国の「言いがかり」「たかり」が止まらない(普通の日本人には理解できない論理
日韓請求権協定を蒸し返すなら日本の資産も戻る
永久に日本から補償金を絞り取るための罠 ほか)
第2章 結局、アイデンティティは「反日」だけ(『中央日報』の「用日」論
「用日」は「要日」の間違い
事実上の「用日」を口にした朴槿惠大統領 ほか)
第3章 暴走する「妄想」に日本はどう対処すべきか(安い電気料金にはワケがある
GDPの二〇%超という“地下経済”大国
貯蓄銀行の“ヤミ金事業”は公然の秘密 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- PHP研究所
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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