バカになるほど、本を読め!
発売日:2020年3月
- ページ数
- 251p
- ISBN
- 978-4-569-76994-3
- 著者情報
- 神田 昌典(カンダ マサノリ)
経営コンサルタント、フューチャーマッピング開発者、アルマ・クリエイション株式会社代表取締役、日本最大級の読書会「リード・フォー・アクション」創設者。上智大学外国語学部卒。ニューヨーク大学経済学修士、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営学修士。外務省経済局、イノベーション企業として知られる米国ワールプール社の日本代表を歴任後、コンサルティング会社を設立。総合ビジネス誌では、「日本のトップマーケター」に選出。2012年、アマゾン年間ビジネス書売上ランキング第1位。2009年に発表した目標達成の思考法「フューチャーマッピング」は、米国、中国で高く評価され、現在、世界155カ国に向けて発信されている。教育界でも精力的な活動を行っており、特定非営利活動法人KNOWSの理事を務める
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
AI時代に生かせる、本が持つ奇跡的な効果とは?本には、未来を創造する才能同士の出会いを、連鎖的にもたらす効果がある。噛み応えがあり知的栄養価が高い情報を得ることで、未来を切り拓くための判断力、知的筋力が鍛えられるのだ。では仕事に追われ、大量の情報の中で生きる私たちは、どのように本を読めばいいのか。本書はその答えを提示する一冊。
※お届け日が変更になりました
3月13日→3月16日
目次
序章 なぜ、活躍できる人は皆「バカ」なのか(現状を打開するための唯一の方法
本は消えていくメディアか ほか)
第1章 「目的志向型」読書―知識創造時代のスタンダードスキル(三つのシンプルな原則
脳が「要・不要」の判断をするために必要なもの ほか)
第2章 本を持ち、町へ出よう―なぜ本を「みんなで読む」のか(もはや一人だけでは問題を解決できない時代
明治維新、本当の原動力は何か ほか)
第3章 アクションが変革を生む―複雑な課題を大人数でやっつける時代へ(自分のためだけに使うのはもったいない!
世界が変わる!一〇億人を巻き込む「一〇〇%MAD」プロジェクト ほか)
特別対談「知的筋力」を鍛えなければ、日本人に未来はない―「日本3・0」到来のために今、私たちがやるべきこと 神田昌典×佐々木紀彦(NewsPicks取締役)(「紙の本」は本当にすたれるのか
実は私、「紙の本」派なんです ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- PHP文庫 か44-4
- 出版社名
- PHP研究所
- サイズ
- 15cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。