債権法改正と判例の行方 新しい民法における判例の意義の検証
発売日:2021年9月
- ページ数
- 410p
- ISBN
- 978-4-535-52577-1
- 著者情報
- 秋山 靖浩(アキヤマ ヤスヒロ)
早稲田大学大学院法務研究科教授
伊藤 栄寿(イトウ ヒデトシ)
上智大学法学部教授
宮下 修一(ミヤシタ シュウイチ)
中央大学大学院法務研究科教授
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商品説明
民法(債権関係)改正により判例の意義は変わるのか。改正による判例の意義の変化、従来の判例法理が改正にあたえた影響等、民法(債権関係)改正と判例の複雑な関係を整理する。
民法(債権法)改正の前後の変化を丁寧に検証することで、これまで重要とされてきた判例の位置づけを明らかにする。
商品詳細
- 出版社名
- 日本評論社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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