コミュ力が高い人が話しながら意識していること
発売日:2026年2月
- ページ数
- 238p
- ISBN
- 978-4-534-06248-2
- 著者情報
- 安達 裕哉(アダチ ユウヤ)
1975年東京都生まれ。筑波大学環境科学研究科修了。Deloitteで12年間経営コンサルティングに従事し、社内ベンチャーの立ち上げにも参画。東京支社長、大阪支社長を歴任。1000社以上にIT・人事のアドバイザリーサービスを提供し、8000人以上のビジネスパーソンに会う。その後独立し、オウンドメディア支援の「ティネクト株式会社」を設立。コンサルティング、webメディアの運営支援、記事執筆などを行なう。自身が運営するメディア「Books&Apps」は月間200万PVを超え、ソーシャルシェア数千以上のヒット記事を毎月のように公開。「ビジネスパーソンを励ますwebメディア」としておもしろく役立つコンテンツを届け続けている。2023年に生成AIコンサルティング、およびAIメディア運営を行なう「ワークワンダース株式会社」を設立
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
1万人以上のビジネスパーソンをみてきたコンサルタント&ベストセラー『頭のいい人が話す前に考えていること』著者が明かす、ほんとうのコミュニケーション能力。
「話がうまい=コミュニケーション強者」は誤解!? ベストセラー『頭のいい人が話す前に考えていること』の著者が本当のコミュニケーション能力を伝授。1万人以上のビジネスパーソンをみてきたコンサルタントが、多くの人が気づいていない伝わるコツを明かす。
※お届け日が変更になりました
2月10日→2月13日
目次
第1章 多くの人が「コミュニケーション能力」を誤解している コミュ力が高い人は「話のうまさ」よりも大切なことを心得ている(「会話のうまい人」とそうでない人の決定的な差はどこにあるか
「コミュニケーション能力」がもっとも貴重な能力となる時代 ほか)
第2章 コミュニケーション能力を高めるために意識すべきこと コミュ力が高い人は「仲良くやる」ではなく「敬意」を大事にしている(「真のコミュニケーション」と「上辺のコミュニケーション」の本質的な違い
「よい人間関係」は衝突することを前提としている ほか)
第3章 「上手に聞くことができる人」こそコミュニケーション強者 コミュ力が高い人には必ず「相手を知ろうとする姿勢」がある(聞く時間は8割、話す時間は2割
「聞き上手」は要するに「いい人」 ほか)
第4章 「話がかみ合わない」がなくなるコミュニケーションの本質 コミュ力が高い人は自分の考えを押しつけない(人にきちんと「伝わる」ために、知っておくべきこと
人にアドバイスをするときに厳守すべき6つのステップ ほか)
第5章 知識は「コミュニケーション能力」があってはじめて役立つ コミュ力が高い人は知的能力の活かし方を知っている(「知的」であるかどうかは、5つの態度でわかる
知っていても、知らないふりをしたほうがコミュニケーションはうまくいく ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 日本実業出版社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。