ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 株は1年に2回だけ売買する人がいちばん儲かる チャート分析の第一人者が生み出した究極の投資法

  • 株は1年に2回だけ売買する人がいちばん儲かる チャート分析の第一人者が生み出した究極の投資法

株は1年に2回だけ売買する人がいちばん儲かる チャート分析の第一人者が生み出した究極の投資法

  • 伊藤智洋/著 伊藤 智洋
    証券会社、商品先物調査会社のテクニカルアナリストを経て、1996年に投資情報サービスを設立。株や商品先物への投資活動に関して、テクニカル分析の有効性についての記事を執筆。株価、商品、為替の市況をネット上で配信中

  • ISBN
    978-4-534-05247-6
  • 発売日
    2015年02月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,400 (税込:1,540

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • ◎チャート分析の第一人者が悟った究極の投資法

    マニアックなほどに深い内容をもつ数々の名著を執筆し、チャート分析の第一人者として根強いファンをもつ著者は、長年の研究と自身の投資実践の結果、
    「株価には動くべき時期=パワートレンドがあり、その時期においてのみ、チャート分析の確度が非常に高まる」との結論に達しました。
    本書は「個人投資家が投資をするならそのパワートレンドの時期のみに絞るべきであり、それこそが簡単に儲けるための近道である」という
    著者の最新の知見を解説する初めての本です。

    ◎「株を上げる」という共通認識が生まれるのは年に2回

    市場で圧倒的な支配力を持つ機関投資家、ファンドなどの市場参加者たちは、「相場から収益を上げなければならない」という職務を担うがゆえに、
    一定の行動パターンから逃れることができません。
    そのため、何の力も作用しなければ横ばいに推移するのが自然なはずの相場において、株価は年に2回、想定される値幅のなかで、一気に動く――、
    などの特徴ある運動法則が示現することになります。

    ◎相場の動きの本質とそこから利益を上げる方法がわかる

    本書では、そのような動きが現れているという事実をデータや市場参加者の行動心理分析から明らかにするとともに、
    個人投資家がそうした動きを先読みして効率的に利益を上げるための方法を具体的なノウハウとして体系的にまとめました。
    従来のチャート分析本、投資ノウハウ本とは一線を画す、深い考察と実践経験から導かれた株式投資の考え方と手法は、相場で儲け続けて勝つための必読書といえます。
目次
第1章 日々の値動きを追いかけていても株式投資で勝つことはできない
第2章 相場の値動きは毎年似たようなものになっている
第3章 値動きのシナリオがあれば迷いなく投資できる
第4章 上昇に入るときはタイミングとチャートの形でわかる
第5章 「積極的な上昇局面」での動き方の特徴
第6章 シナリオ売買で儲けるための仕掛けから手仕舞いまでのまとめ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 株は1年に2回だけ売買する人がいちばん儲かる チャート分析の第一人者が生み出した究極の投資法
  • 株は1年に2回だけ売買する人がいちばん儲かる チャート分析の第一人者が生み出した究極の投資法

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中