就活は3年生からでは遅すぎる! 内定を勝ち取るための、大学1〜2年生の過ごし方
発売日:2011年10月
- ページ数
- 215p
- ISBN
- 978-4-492-22317-8
- 著者情報
- 田宮 寛之(タミヤ ヒロユキ)
1963年東京生まれ。1987年明治大学経営学部卒業後、ラジオたんぱ(現・ラジオNIKKEI)入社、東証記者クラブで株式、債券、為替などのマーケット取材を担当。1991年退社し米国ウィスコンシン州ワパン高等学校「Japanese class」の教員となる。1993年東洋経済新報社に入社。自動車、生保、損保、食品、住宅、百貨店、スーパー、コンビニエンスストア、外食などの取材を担当し、『会社四季報』『就職四季報』などに執筆する
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「1〜2年生からやっておくべき5つのポイント」など、新卒で内定を獲得するための準備の仕方をじっくり解説する。
目次
序章 あまい期待は捨てろ!まだまだ続く就職氷河期―就職率が回復しない4つの理由
第1章 今こそ勝負!1〜2年生でやっておくべき5つのポイント―今から準備してライバルに差をつけよう
第2章 就活の常識を疑え!資格、サークル、バイト、ボランティアは評価されるのか?―学生として当たり前のことをするのが内定への近道
第3章 先手必勝!就職試験にはこうして備える―よく聞くエントリーシート、自己分析、SPIとは?
第4章 意外に大事!志望企業のオプションを広げる―企業を見分けるポイントとは?
第5章 アッと言う間に始まる!就活スケジュールの建前と実際―就活のスタートは3年生の5月
終章 就職浪人は勧められない!だからこそ1〜2年生のうちから準備しよう―浪人すればするほど苦しくなる
特別付録 企業研究の取っておきのポイント
商品詳細
- 出版社名
- 東洋経済新報社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。