幕末・明治期の国際関係再考
発売日:2022年12月
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
日本の自己認識を左右する幕末・明治。外交史を多角化、内政史を深化させる。相反する理想を追求した共同研究から鮮明な史観が浮上する。編集委員長=五百旗頭薫
日本の自己認識を左右する幕末・明治。外交史を多角化、内政史を深化させる。相反する理想を追求した共同研究から鮮明な史観が浮上する。編集委員長=五百旗頭薫
目次
特集(日本の主権者は誰なのか―幕末駐日外交官の日本認識と外交1858〜1862
連邦国家における邦(ラント)の外交権―北ドイツ連邦成立期の議論とドイツ帝国期の国法学説を中心として ほか)
公募論文(市民熟議と政党の組織化―アイスランドにおける憲法改正の失敗とその後
改憲世論の高まりは「北朝鮮のおかげ」?―プライミング実験とリスト実験の融合による検証 ほか)
学界展望(2021年学界展望)
学会規約・その他(2022年度日本政治学会総会・研究大会記録
『年報政治学』論文投稿規程 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 年報政治学 2022-2
- 出版社名
- 筑摩書房
- サイズ
- 21cm
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。