山野草の呼び名事典 由来がわかる
発売日:2015年4月
- ISBN
- 978-4-418-15404-3
- 著者情報
- 亀田 龍吉(カメダ リュウキチ)
自然写真家。1953年千葉県館山市生まれ。植物、昆虫、鳥をはじめ、人間をも含めたすべての自然の関わり合いをテーマに作品をつくり続けている。科学と情操の接点でとらえる独自の映像は、自然写真の世界で高い評価を得ている
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商品説明
好評のロングセラー『雑草の呼び名事典』の山編にあたります。低山や高原などでふつうに見られる身近な山野草を80点紹介しました。中高年をはじめ山ガールにとても人気のある山野草ですが、意外と花の名前を知らない人が多いようです。本書ではキリヌキ写真をメインに生態写真も組み合わせ、類書にはない見やすくわかりやすい構成となっています。山野草の呼び名と名前の由来がパッとわかるので、山歩きがさらに楽しいものになることでしょう。低山や高原などでよく見られる身近な山野草約80点を紹介。キリヌキ写真をメインに生態写真を組み合わせ、山野草の呼び名と名前の由来がパッとわかる。コラムも充実。呼び名事典シリーズ第6弾。欧文タイトル:A Naturalist’s Guide to Wildflowers
目次
春の山野草(アマドコロ 甘野老
エンレイソウ 延齢草
キクザキイチリンソウ 菊咲一輪草 ほか)
夏の山野草(アヤメ 綾目
イヌゴマ 犬胡麻
オグルマ 小車 ほか)
秋の山野草(アキカラマツ 秋唐松
ヤマハッカ 山薄荷
ウメバチソウ 梅鉢草 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 世界文化社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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