花のアウトラインとアクセントライン アレンジがうまくなる線使い

永塚慎一/著

発売日:2014年1月

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ISBN
978-4-416-61461-7
著者情報
永塚 慎一(ナガツカ シンイチ)
1971年神奈川県横須賀市生まれ。数々のフラワーデザインコンテストにて入賞・優勝。農林水産大臣賞、県知事賞など受賞多数。ニューヨークフィルハーモニー来日公演、ダライラマ法王来日式典装花、APECフィリピン大統領歓迎式典装花、Jリーグキックオフレセプションパーティ装花など、あらゆる分野で装飾を手がける。現在、大和生花店専務取締役、Nフラワーデザインスクール主宰を務める

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商品説明

フラワーデザインの上達に重要な技術のひとつ、
「線」「ライン」の使い方を紹介する一冊。
アレンジメントのアウトラインに錯覚線を入れることで、
花の見え方や表情が変わってくる。

その錯覚線を「アクセントライン」として、
どのように入れるか、どのような花材で有効かなどをアレンジメント作品とともに紹介する。
挿し方や、花材の違いで見える、
作品の印象など、
実際の使用前使用後を美しい写真とわかりやすい図説などを交えて解説する。

フラワーデザインの上達に重要な技術のひとつ、
「線」「ライン」の使い方を紹介する一冊。
アレンジメントのアウトラインに錯覚線を入れることで、
花の見え方や表情が変わってくる。

その錯覚線を「アクセントライン」として、
どのように入れるか、どのような花材で有効かなどをアレンジメント作品とともに紹介する。
挿し方や、花材の違いで見える、
作品の印象など、
実際の使用前使用後を美しい写真とわかりやすい図説などを交えて解説する。(「近刊情報」より)

目次

アウトラインとは/アクセントラインとは/アレンジメント実例集/アクセントラインでみる印象の違い/など

商品詳細

シリーズ名
フラワーデザインの上達法
出版社名
誠文堂新光社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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