批判力 フェイクを見抜く最強の武器
発売日:2020年6月
- ページ数
- 199p
- ISBN
- 978-4-408-33919-1
- 著者情報
- えらいてんちょう(エライテンチョウ)
1990年生まれ。慶応大学経済学部卒。現在は作家、経営コンサルタント、ユーチューバー、投資家として活動する傍ら、2019年には政治団体「しょぼい政党」を立ち上げるなど、幅広い分野で活動中。2015年にリサイクルショップを開店し、その後、知人が廃業させる予定だった塾の経営を引き継いで軌道に乗せる。16年に地元・池袋でイベントバー「エデン」を開店させ、事業を拡大。18年、初の著書『しょぼい起業で生きていく』(イースト・プレス)がベストセラーに
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商品説明
新時代の若き知性が伝える「これからの人生に必要な力」。
ニセモノを見抜け!
“世の中何かおかしくないか”?
と思っているすべての人へ
“現在”の自分に“何ができるのかを知ること”でしか、自分を高めていくことや理想の自分になっていくことはできないのです。(中略)「批判力」とは言うなれば、そういったできない自分を認め、真っ当に生きていくために必要な力なのです。
新時代の若き知性が伝える「これからの人生に必要な力」
●批判は物事を良くするための最初のエンジン
●批判を受け入れる必要はない
●批判の無効化は詐欺師の手口
●熱狂と危険はいつも隣り合わせ
●イエスマンは良い時にしかついてこない
●健全なコミュニティという抑止力
●グレートリセットと既得権益層
●革命より改革を
●人は簡単にだませるし、だまされる
●すべては洗脳である
●洗脳からの解放
●すべての情報は切り取りである
●常識の基準と情報商材
etc…
目次
第1章 批判の理由(批判は物事を良くするための最初のエンジン
批判の意味 ほか)
第2章 熱狂を疑え(熱狂と危険はいつも隣り合わせ
上級国民が起こした交通事故 ほか)
第3章 批判と行動(グレートリセットと既得権益層
大きく変えようとするとたいてい失敗する ほか)
第4章 洗脳とメディア(人は簡単にだませるし、だまされる
自分の能力に批判的であれ ほか)
第5章 批判と知性(すべての情報は切り取りである
信頼できる情報源 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 実業之日本社
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
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