自律神経を整える最高の食事術
発売日:2023年7月
- ページ数
- 216p
- ISBN
- 978-4-299-04492-1
- 著者情報
- 小林 弘幸(コバヤシ ヒロユキ)
1960年、埼玉県生まれ。順天堂大学医学部教授。自律神経研究の第一人者として、プロスポーツ選手、アーティスト、文化人のコンディショニング、パフォーマンス向上の指導に関わる
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
倦怠感、イライラ、気力がわかない、便秘、肌荒れ…病気じゃないけどしっかりしんどい、原因のわからないカラダとココロの悩み。自律神経研究の第一人者である順天堂大学医学部の小林弘幸教授が、頑張りすぎて疲れてしまったアナタに知ってほしい、自律神経が喜ぶ「最高の食事術」をレクチャーします。できることからゆるく始めて、効果を実感できるものばかりです。
倦怠感、イライラ、気力がわかない、便秘、肌荒れ……
病気じゃないけどしっかりしんどい、原因のわからないカラダとココロの悩み。
それ、自律神経の乱れが原因かもしれません。
順天堂大学医学部教授であり自律神経研究の第一人者である小林弘幸氏が、
頑張りすぎて疲れてしまったアナタに知ってほしい、自律神経が喜ぶ「最高の食事術」をレクチャーします。
読んですぐに実践できるので、食べ方を変えて自律神経を整え、最高のパフォーマンスを発揮しましょう
目次
第1章 朝の必須食習慣で「腸」と自律神経のバランスを整える(自律神経を整えるには「食事」と「呼吸」が大事
「腸内環境」を良くすることが「底力」のもとになる ほか)
第2章 自律神経のバランスアップ昼めし術でつくる「疲れない体」(昼食は自律神経を整える「中継ぎ」ピッチャー
疲れない、眠くならない昼食のとり方 ほか)
第3章 副交感神経の働きを高め「英気を養う」理想的な夕食術(自律神経の原料はタンパク質
ビタミンやミネラルは交感神経の興奮を抑えてくれる ほか)
第4章 最高の食事術の効果をより劇的なものに「引き上げるコツ」(サプリメントを飲むなら、かならずホームドクターに
間食が「絶体悪」ではない理由 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 宝島SUGOI文庫 Fこ-5-1
- 出版社名
- 宝島社
- サイズ
- 16cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。