実録!税務署の怖い話

大村大次郎/著

発売日:2022年3月

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ページ数
223p
ISBN
978-4-299-02273-8
著者情報
大村 大次郎(オオムラ オオジロウ)
大阪府出身。調査官として国税局に10年間勤務、主に法人税を担当。退職後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。執筆、ラジオ出演、テレビ番組の監修など幅広く活躍中。著書多数。また、経済史の研究家でもあり、別のペンネームで30冊を超える著書を発表している

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商品説明

元国税調査官で著書60冊以上の大村大次郎が、国税庁、税務署の内幕・徴税手法を公開。徴税側の視点から、脱税の見分け方や、狙われる納税者の特徴を解説。最新の脱税事件の事例も織り交ぜながら、事業主、サラリーマンがギリギリまで節税する方法も伝授する。

元国税調査官が教える! 国税庁&税務署に狙われる人のパターン!
国税庁やその下部組織の税務署が、会社や個人事業者、富裕層、一般サラリーマンなどに追徴やいわゆる「おたずね」をすることがあります。本書は、どういう人が税務調査をされるのか、ということをエピソードを交えて紹介していきます。国税庁・税務署側の視点から、どういう理由で税の賦課徴収が行われるのか、さらには脱税で摘発される原因はどこにあるのか(脱税と節税の線引き)、など。徴税「される側」にとって対抗策を考えるヒント満載の書。

※お届け日が変更になりました
3月10日→3月16日

商品詳細

出版社名
宝島社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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