親中派の崩壊
発売日:2020年8月
- ページ数
- 238p
- ISBN
- 978-4-19-865121-3
- 著者情報
- 黄 文雄(コウ ブンユウ)
1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。1994年、巫永福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞受賞。日本、中国、韓国など東アジア情勢を文明史の視点から分析し、高く評価されている
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商品説明
新型コロナ以後、香港奴隷化、南シナ海侵略、国際機関支配を進め、「戦狼化」する中国。世界的な中国排除が強まるなか、国内世論を操ってきた親中派の嘘と中国の浸透工作の実態が次々と明らかに。日本、世界で始まった中国の影響力除去と「親中派狩り」を完全解説。
世界で「親中派狩り」が始まった!
アメリカに名指しされた親中派政治家、企業、メディアの実態を暴く!
中国と連携して国を売る親中派の工作活動と、
中国排除で追い詰められ自滅つつある現状を
日本・台湾・米国のパンダ・ハガーに詳しい
著者が解説!
新型コロナの混乱に乗じて香港の自治権を奪って国家安全維持法の施行を強行、南シナ海侵略、国際機関支配を進めると同時に、欧米の批判を罵りながら批判、強硬姿勢で「戦狼化」する中国。世界的な中国排除が強まるなか、国内世論を操ってきた親中派の嘘と中国の浸透工作が暴かれつつある。
日本、世界で始まった中国の影響力除去の動きと、アメリカをはじめ各国で急速に進む「親中派狩り」の実態を解説。
※お届け日が変更になりました
7月17日→9月2日
商品詳細
- 出版社名
- 徳間書店
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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