2050年の世界 英『エコノミスト』誌は予測する

  • 2050年の世界 英『エコノミスト』誌は予測する
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ISBN
978-4-16-790310-7
著者情報
東江 一紀(アガリエ カズキ)
1951年生まれ。北海道大学卒。『氷の微笑』『犬の力』『ストリート・キッズ』『ライアーズ・ポーカー』『世紀の空売り』など訳書多数。2014年6月没

峯村 利哉(ミネムラ トシヤ)
1965年生まれ。青山学院大学卒

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商品説明

全世界で155万人以上が購読する唯一無二の週刊誌「エコノミスト」が、明快なデータ分析と独創的な視点で“35年後の世界”を大胆予測!政治体制はどう変わるのか?新たにG7に加わる国は?産業革命は起こるのか?そして日本の未来は…?話題沸騰のグローバルエリート必読の書、待望の文庫化!

世界のグローバルエリートの新常識!

バブルは再来するのか、エイズは克服できるのか、SNSの爆発的な発展の行方は……あの「エコノミスト」誌が人類の未来を大胆予測!(「近刊情報」より)

目次

第1部 人間とその相互関係(人口の配当を受ける成長地域はここだ
人間と病気の将来
経済成長がもたらす女性の機会 ほか)
第2部 環境、信仰、政府(宗教はゆっくりと後退する
地球は本当に温暖化するか
弱者が強者となる戦争の未来 ほか)
第3部 経済とビジネス(新興市場の時代
グローバリゼーションとアジアの世紀
貧富の格差は収斂していく ほか)
第4部 知識と科学(次なる科学
苦難を越え宇宙に進路を
情報技術はどこまで進歩するか ほか)

商品詳細

シリーズ名
文春文庫 エ9-1
出版社名
文藝春秋
対象年齢
一般
フォーマット
文庫
原題
原タイトル:Megachange

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