ヒラリー・クリントン その政策・信条・人脈
発売日:2016年8月
- ISBN
- 978-4-10-610681-1
- 著者情報
- 春原 剛(スノハラ ツヨシ)
1961(昭和36)年東京都生まれ。上智大学卒業後、日本経済新聞社入社。ワシントン支局勤務などを経て編集局長付編集委員。上智大学グローバル教育センター客員教授、日本経済研究センター・日米プロジェクト(富士山会合)事務総長
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
二〇〇八年になめた苦杯を胸に、ようやくアメリカ大統領の座を目前にしたヒラリー・クリントン。初の女性大統領は何を目指すのか。側近や閣僚候補はどんな人たちなのか。「親中・反日」になるとの憶測は本当か―。ヒラリーへの単独インタビューの経験を持ち、ワシントンのインサイダーや日米の外交・安保コミュニティにも通じた記者が、「ヒラリー政権」の全貌を徹底予測する。
「親中・反日」との憶測は本当か――。
初の女性大統領は何を目指すのか。
側近や閣僚候補はどんな人たちなのか。
ヒラリー単独インタビューの経験も持つ気鋭の記者が、政権の全貌を徹底予測する。
(「近刊情報」より)
目次
第1章 政治家ヒラリーの政策と信条(「山口智子」から「泉ピン子」へ
インタビューで垣間見えた選挙戦略 ほか)
第2章 ヒラリーの半生(旧姓使用に見える信念とプラグマティズム
バッシングの中でも強気の姿勢 ほか)
第3章 ヒラリー、アジアに旋回す(国務長官初外遊の地はアジア
同盟国に「横のつながり」も求める ほか)
第4章 ヒラリーと日本(米軍「尖閣へのコミット」の条件
「超党派グループ」のシャトル外交 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 新潮新書 681
- 出版社名
- 新潮社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。