中国は2020年で終わる
発売日:2019年12月
- ページ数
- 220p
- ISBN
- 978-4-10-305885-4
- 著者情報
- 高山 正之(タカヤマ マサユキ)
1942年生まれ。ジャーナリスト。65年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。98年より三年間、産経新聞夕刊一面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から07年まで帝京大学教授
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商品説明
あのソ連も潰れた「共産党国家72年」を迎える傍若無人国家に明日はない!「週刊新潮」連載の超辛口名物コラム傑作選。堂々の第14弾!!
あのソ連も潰れた「共産党国家72年」を迎える、傍若無人国家に明日はない。世界の正しい歴史から、世の中の真実を読み解く一冊!(「近刊情報」より)
目次
第1章 今日も朝日にウソが載る(白人の抱く「日本人コンプレックス」のルーツ
戦艦アリゾナの遺骨が知っている米国のウソ ほか)
第2章 世界に蔓延るデタラメの数々(お城の復元にエレベーターは必要?
日露戦争が日本にもたらした厄災 ほか)
第3章 非道国家はますます健在(「再軍備拒否」吉田茂の英断の真意
「一つの中国」を認めないトランプの心眼 ほか)
第4章 歴史を知れば全てが分かる(銃後の非戦闘員を皆殺しにする米国
朝日の部数が伸びない元凶 ほか)
第5章 困った隣人とどう向き合っていくか(金賢姫を日本に連れて来ていたら…
ハリウッド超大作「重慶爆撃」がコケた真相 ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 変見自在
- 出版社名
- 新潮社
- サイズ
- 20cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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