だっぺ帝国の逆襲
発売日:2021年10月
- ページ数
- 303p
- ISBN
- 978-4-09-388833-2
- 著者情報
- 佐藤 ダイン(サトウ ダイン)
1984年、茨城県大子町出身。芸術系の大学在学中から漫画誌に投稿を続ける。サラリーマン生活、漫画家のアシスタントを経て、『桃色な片想い』(『月刊!スピリッツ』)でデビュー。2016年、『僕に彼女が出来るまで』が『ふんわりジャンプ』で連載、単行本化される
青木 智也(アオキ トモヤ)
1973年、茨城県常総市(旧石下町)出身。東京でサラリーマン生活を経験するも、茨城にUターン。フリーのライター、コメンテイター、ラッパーとして活動を続ける。WEBサイト「茨城王(イバラキング)」を立ち上げるかたわら、常総ふるさと大使、いばらき統計サポーター、茨城県まちづくりアドバイザーなどとしても活動。茨城放送、ラヂオつくば等でパーソナリティも務める
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商品説明
茨城の隠れた名所や知られざる名物などが続々登場!ひょんなことから「茨城再生プロジェクト」に加わることになった袋田ダイゴ。平将門の末裔・平野五月、オタッキーなアルバイト・湯田八郎らとともに茨城を魅力度トップテンに導く!?
最下位脱出に貢献した人気企画が単行本に!
実は他県に負けない実力を秘めているのに、なかなか評価してもらえない茨城県。それにいじやけた(イライラした)茨城出身の漫画家とラッパー兼コメンテイターが強力にタッグを組み、地元民でさえ気づいていない魅力を発掘。手に汗握るマンガと軽妙な文章で紹介する『だっぺ帝国の逆襲』。
小学館のウェブメディア「P+D MAGAZINE」の連載で大人気を博し、ラジオ番組にまでなったこの企画は、茨城県の「7年連続魅力度最下位」からの脱出に大いに貢献した。
その大人気マンガに、連載未掲載の描き下ろしストーリーや茨城弁講座など充実企画を大量に追加した完全版が満を持して登場。これを読めば、すぐに茨城に行きたくなるはず!?
茨城県民はもちろん、群馬、栃木の北関東民、都民や神奈川県民、埼玉県民など非茨城県民も必読の一冊!
【編集担当からのおすすめ情報】
NHK大河ドラマ「青天を衝け」の舞台にもなっている茨城は、実は魅力の宝庫。その魅力の一端を、楽しいマンガとマニアックな文章で堪能してください!
※お届け日が変更になりました
10月1日→10月6日
商品詳細
- 出版社名
- 小学館
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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