銀河鉄道999 13「絶対機械圏」

松本零士/著

発売日:1997年12月

  • 銀河鉄道999 13「絶対機械圏」
  • 銀河鉄道999 13「絶対機械圏」
巻の書名
絶対機械圏
ISBN
978-4-09-188013-0

¥607 .20 税込

2 nanacoポイント

2 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

アニメ化され、一大ブームを呼んだ名作が、新装丁で再び登場。機械の体を手に入れるために地球からアンドロメダへと旅を続ける少年を通して、人間の“命”とは何かを説く長編ドラマ!

砂だらけの惑星・砂漠のキツネに降り立った“999”。星全体が砂のこの惑星は、砂の海の上に建物が浮いているよう落ち着かない。おまけに料理はすべて砂だらけで、シャワーをひねると砂が流れてくる始末。仕方なく鉄郎とメーテルは早々にベッドに入る。すると何者かが窓の隙間から鉄郎のカバンを盗み出した!思わずメーテルの制止を聞かずに外に飛び出した鉄郎は、砂の中から伸びた手によって地中にひきこまれてしまい…(第1話)。
青くてきれいなガス(粒子)でできたトンネルに入った“999”。ガスはどんどん深くなり、ついには車内にまで粒子が入ってきて1メートル先も見えなくなってしまった。そんな状態で“999”は次の惑星に到着する。その惑星は、地面から光の粒子が絶え間なく吹き出して霧に包まれているため、あたり一面がキラキラと輝きサングラスなしではいられないほどだった…。例のごとく、食料を求めて外に出た鉄郎。しかし、あまりにも視界が悪いために思わず転倒、頭を打ってしまう。薄れゆく意識の中で、メーテルが“かげろう”に似たインセクター(動物から進化した生物)にさらわれていくのを見るが、体が動かない…(第4話)。

目次

第1話 砂の海のロンメル
第2話 絶対機械圏(マシンナーズ・エリア)
第3話 マグネット駅の一族
第4話 かげろう気流
第5話 ボルカニックの弟子

商品詳細

シリーズ名
ビッグコミックスゴールド
出版社名
小学館
対象年齢
一般
フォーマット
コミック

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。