少年探偵響 8「無人島の不可能ミステリー!?の巻」
発売日:2021年11月
- 巻の書名
- 無人島の不可能ミステリー!?の巻
- ページ数
- 205p
- ISBN
- 978-4-04-632104-6
- 著者情報
- 秋木 真(アキギ シン)
静岡県生まれ、埼玉県育ち。『ゴールライン』(岩崎書店)でデビュー
しゅー(シュー)
マンガ家・イラストレーター
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
小学生だけどスゴ腕の名探偵・白里響くん。わたし・咲希は彼の助手をしてるんだ。少し前、響くんにライバル宣言して姿をくらませた犯罪人工知能・アイ…響くんは「アイをそのままにするのは危険だ。彼が恐ろしい事件をおこす前に…ぼくが必ず止めます!」と誓ってる。そこへ、とある大学のミステリー研究会にアイが接触したという情報が。研究会は無人島で合宿を計画している…!?わたしたちも行こう、その島へ!小学中級から。
小学生だけど、警察から「特別捜査許可証」をもらっている、
スゴ腕の名探偵、白里響くん。
わたし・咲希は、彼の助手をしてるんだ。
少し前、響くんに「ライバル宣言」をして、ゆくえをくらませてしまった
犯罪人工知能の「アイ」…。
響くんは、
「アイを自由にさせておくのは、危険です。
彼が、おそろしい事件をおこす前に…ぼくが必ず止めます!」
と誓っているんだ。
でも、人工知能って実体がないから、いったいどう捜査すればいいんだろう…?
そこへ、とある大学のミステリー研究会のメンバーたちに、
アイが接触したらしいと情報が。
研究会は、無人島での合宿を計画しているという…そこで、なにか事件がおきる!?
とにかく行こう、わたしたちも、その島へ!
<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
本の感想を聞くと、11歳児は、「今回も、事件ばっかりで、おもしろかった。響とAIのアイとの対決のところが特におもしろかった。」 9歳児は、「はったりのような事件が、重なっていた。アイも、事件に参加していた。」 と楽しそうに話してくれました。(まことあつさん 30代・埼玉県 男の子11歳、男の子9歳)
商品詳細
- シリーズ名
- 角川つばさ文庫 Aあ3-48
- 出版社名
- KADOKAWA
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 小学34年生
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。