考えよう!話しあおう!これからの情報モラル GIGAスクール時代に 1「ネットトラブルをさけよう」

藤川大祐/監修

発売日:2022年2月

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巻の書名
ネットトラブルをさけよう
ページ数
47p
ISBN
978-4-03-636210-3
著者情報
藤川 大祐(フジカワ ダイスケ)
千葉大学教育学部教授(教育方法学・授業実践開発)。千葉大学教育学部副学部長(附属学校担当)、千葉大学教育学部附属中学校校長。メディアリテラシー、ディベート、環境、数学、アーティストや企業との連携授業等、さまざまな分野の新しい授業づくりに取りくむ。2012年、理事長をつとめるNPO法人企業教育研究会が第28回学習デジタル教材コンクールで文部科学大臣賞(団体)を受賞

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商品説明

まんがや実例を通して、情報モラル・メディアリテラシーを考えるシリーズです。
スマホやタブレットが身近になった今、子どもたちは情報技術に関して正しい理解と知識を持ち、そのうえで自分で考え判断する力・情報技術を活用する力を養うことが必要です。そのときに欠かせないのが情報モラルです。

この巻では、ネットでのトラブルをさけられるよう、
6つのテーマについて知っておくべきことを解説します。
1 ネット上のうそやデマ
2 誹謗中傷
3 ステルスマーケティング
4 ゲームとのつきあい方
5 フリマアプリの落とし穴
6 ネットの課金トラブル

巻末では「情報学習の最前線」として、実際に行った小学校での授業のようすを紹介しています。
まんがや実例を通して、情報モラル・メディアリテラシーを考えるシリーズです。
スマホやタブレットが身近になった今、子どもたちは情報技術に関して正しい理解と知識を持ち、そのうえで自分で考え判断する力・情報技術を活用する力を養うことが必要です。そのときに欠かせないのが情報モラルです。

この巻では、ネットでのトラブルをさけられるよう、
6つのテーマについて知っておくべきことを解説します。
1 ネット上のうそやデマ
2 誹謗中傷
3 ステルスマーケティング
4 ゲームとのつきあい方
5 フリマアプリの落とし穴
6 ネットの課金トラブル

巻末では「情報学習の最前線」として、実際に行った小学校での授業のようすを紹介しています。

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
デマ情報やステマ、誹謗中傷などのトラブルは、大人でも何気なくやってしまっている人も多くいるのではないでしょうか。大人でもひっかかるトラブルについて、子供に理解させるのは本当に大変だろうということが容易に想像出来、考えさせられます。お金が関係するトラブルに関しては、親子でお金の教育をしていくべきだろうと改めて感じました。(hime59153さん 50代・三重県 男の子12歳)

商品詳細

出版社名
偕成社
サイズ
29cm
対象年齢
小学56年生
フォーマット
単行本

注意事項

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