プロパガンダゲーム 偽情報戦
発売日:2026年3月
- ページ数
- 329p
- ISBN
- 978-4-575-52912-8
- 著者情報
- 根本 聡一郎(ネモト ソウイチロウ)
1990年生まれ。福島県いわき市出身。東北大学文学部卒業後、Kindleダイレクトパブリッシングで発表した電子書籍『プロパガンダゲーム』がKindle全体ランキングで2位を獲得し、2017年に双葉社より紙書籍化。同書は2022年に舞台化され、2025年に漫画化、TVドラマ化される
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
TVドラマ化した『プロパガンダゲーム』の著者による、待望の最新作!新聞記者をしている春名に、日本政府から奇妙な取材依頼が届いた。政府が大手広告代理店の電央堂と組んで、新組織「内閣情報局」を立ち上げるらしい。内閣情報局といえば、戦時下の日本でプロパガンダを主導した組織の名。きな臭さを感じつつ取材へと向かった春名を待っていたのは、内閣府の採用担当者と、かつて電央堂で行われた曰くつきの採用試験「プロパガンダゲーム」だった!?AIとSNSで無限に拡散される偽情報との戦いを描いた社会派サスペンス!
2025年TVドラマ化した『プロパガンダゲーム』の著者による、待望の最新作!
新聞記者をしている春名に、日本政府から奇妙な取材依頼が届いた。政府が大手広告代理店の電央堂と組んで、新組織「内閣情報局」を立ち上げるらしい。内閣情報局といえば、戦時下の日本でプロパガンダを主導した組織の名。きな臭さを感じつつ取材へと向かった春名を待っていたのは、内閣府の採用担当者と、かつて電央堂で行われた曰くつきの採用試験「プロパガンダゲーム」だった!?
AIとSNSで無限に拡散される偽情報との戦いを描いた社会派サスペンス!
※価格が変更になりました。
販売価格890円→販売価格790円
商品詳細
- シリーズ名
- 双葉文庫 ね-03-03
- 出版社名
- 双葉社
- サイズ
- 15cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。