吾輩こそ猫である
発売日:2023年2月
- ページ数
- 238p
- ISBN
- 978-4-408-42130-8
- 著者情報
- チェ ジニョン(チェ ジニョン)
イラストレーター。日常でのアイデアをまとめて落書きに描く。落書きを心の筋トレだと思い、「健康にいい落書き」活動をしている
中川 里沙(ナカガワ リサ)
1990年、東京生まれ。大学在学中に韓国文化に興味を持ち、韓国語の勉強を始める。韓国企業での勤務を経て、現在はフリーランス翻訳者として実務翻訳やウェブトゥーン翻訳に携わる
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商品説明
猫の視点から見る人間の不思議。癒されると、韓国で大反響!韓国で人気のイラストエッセイスト、初の著書。
韓国の大人気エッセイスト、初の著書!
猫の視点から見た、人間の不思議な言動に共感の声多数。
・「充実した一日を送るぞ」と意気込んでいたのに、一日中スマホばかり見ている
・人間ってものは自分をよく見せることに、必死なんだなぁ
・人間は、すぐに感傷に浸ろうとする
・全力で会話の空白を埋めたあと、人間は抜け殻になって戻ってくる
・どの人間にも、惨めな黒歴史があるらしい
・「やればできる」「やらないだけ」を繰り返す人間
・人間はずっと「充電中」と言って、エネルギー効率が悪すぎる。
「癒される!」「思わずうなづいて笑ってしまう」と大反響!
目次
第1章 流されながら生きていくのが人間の魅力(なんでかニャ?
運命のTシャツ
それぞれのスピード ほか)
第2章 大事なのは、自分本来のかわいさ(魅力
SNS回転ドアに閉じ込められた人間 ほか)
第3章 微笑ましいほどの軽いタスクでも、積もれば重い(微笑ましいほどの軽いタスク
人間たちは毎日
冬の人間 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 実業之日本社
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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