生きるべきか死ぬべきか 2Kデジタル修復版(Blu-ray Disc)
2Kデジタル修復マスターで初Blu-ray化!喜劇の名手エルンスト・ルビッチ監督がナチスに対抗する演劇人を描く傑作コメディ。
- 言語
- 英語
- 字幕言語
- 日本語字幕
- 代表商品コード
- 4988111155009
- 型番(品番)
- DAXA-5564
- 収録時間
- 約99分
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商品説明
喜劇の名手エルンスト・ルビッチ監督がナチスに対抗する演劇人を描く傑作コメディ
"2Kデジタル修復マスターで初Blu-ray化!
喜劇の名手エルンスト・ルビッチ監督がナチスに対抗する演劇人を描く傑作コメディ。
◆『結婚哲学』(24)、『極楽特急』(32)、『ニノチカ』(39)等、洒脱な演出を""ルビッチ・タッチ""と呼ばれた、
洗練されたコメディの名手エルンスト・ルビッチ監督作品。
◆主演のキャロル・ロンバートは『特急二十世紀』(34)を代表作とするハリウッド・スター(夫はクラーク・ゲーブル)。
42年、飛行機事故のため33歳で死去。、本作が遺作となった。
◆『メル・ブルックスの大脱走』(83)は本作のリメイク。メル・ブルックスがヨーゼフ、
彼の実生活上の妻アン・バンクロフトがアンナに相当する役を演じている。
★1942年アカデミー賞劇・喜劇映画音楽賞
<ストーリー>
1939年、ポーランド。劇団の女優アンナは、夫で座長のヨーゼフを裏切って空軍中尉ソビンスキーと密会していた。
ドイツ軍侵攻後、ロンドンに駐在していた中尉は、ナチス・スパイの教授を追って帰国、教授の陰謀を阻止すべく一座に協力を求める…。
<スタッフ>
監督:エルンスト・ルビッチ
脚本:エドウィン・ジャスタス・メイヤー
撮影:ルドルフ・マテ
音楽:ウェルナー・ハイマン
<キャスト>
キャロル・ロンバート
ジャック・ベニー
ロバート・スタック
ライオネル・アトウィル
フェリックス・ブレサート
"
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- (株)KADOKAWA
- コピーライト
- © 1942 Films Archives Trading Co. © 2014 STUDIOCANAL GmbH. Alle Rechte vorbehalten.
- 受賞情報
- 1942年アカデミー賞劇・喜劇映画音楽賞
- 制作国
- アメリカ
- あらすじ
- 生きるべきか死ぬべきか:1939年、ポーランド。劇団の女優アンナは、夫で座長のヨーゼフを裏切って空軍中尉ソビンスキーと密会していた。ドイツ軍侵攻後、ロンドンに駐在していた中尉は、ナチス・スパイの教授を追って帰国、教授の陰謀を阻止すべく一座に協力を求める…。
- 制作年度
- 1942年
- 盤種
- Blu-ray Disc
注意事項
- 特典・初回仕様について
- <特典について>
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