- 言語
- 日本語;日本語
- 字幕言語
- 日本語字幕
- 代表商品コード
- 4988104100337
- 型番(品番)
- TBR-26033D
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商品説明
久利生たちの目の前に立ちふさがる、絶対に侵してはならない大使館の領域!
商品詳細
- 制作会社・レーベル
- フジテレビジョン
- 制作国
- 日本
- あらすじ
- HERO:ネウストリア公国大使館の裏通りで、パーティーコンパニオンの女性が車にはねられ死んだ。東京地検城西支部の久利生公平検事(木村拓哉)は、事務官の麻木千佳(北川景子)と共に事故を起こした運転手を取り調べる。すると、ふたりの前に、かつて久利生の事務官を務めていた雨宮舞子(松たか子)が現れた。現在、大阪地検難波支部で検事として活躍する雨宮は、広域暴力団が絡んだ恐喝事件を追っており、その重要な証人が、久利生が担当する事故の被害者女性だったのである。これは単なる交通事故ではない。そう感じた久利生と雨宮は合同捜査を開始するが、雨宮は久しぶりに再会した久利生のあまりの変わらなさに呆れる。事故当時の状況を知るために、ネウストリア公国の大使館員から話を聞こうと、大使館に出向き直接交渉を試みるものの、あっさり断られる久利生。なぜなら、大使館には日本の司法がまったく及ばない「治外法権」が存在するからだ。言ってみれば、それは日本のなかに存在する外国。国際社会における各国の当然の権利であって、正義の名の下にそれを侵すことは、外交を崩壊させかねない禁断の行為だった。諦められない久利生はアプローチを重ねるが、当然の事ながら大使館はまったく応じず、やがて、事態を重く見た日本の外務省・松葉圭介(佐藤浩市)から、思いがけない圧力さえかかってくることに。さすがの久利生も、「大使館」という決して侵してはならない“絶対領域”の前になす術なく、捜査が進展せず暗礁に乗り上げてしまう…。果たして、久利生は「大使館の壁」の向こうにある真実にたどり着くことが出来るのか――。
- 制作年度
- 2015年
- 盤種
- Blu-ray Disc
注意事項
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